親子徒歩遠足
- 2026/06/19 17:28
- カテゴリー:本日の行事
6月12日(金)は絶好の遠足日和でしたね♪
みんなで盛岡市動物公園zoomoへ行き、親子で自然や動物と触れ合いながら楽しい時間を過ごすことができました。たくさんの笑顔を見ることができ、素敵な親子徒歩遠足だったなと思います。
今度は、ご家族でゆっくりのんびり行ってみることもおすすめです♪
ご多用の中、ご参加いただき、ありがとうございました!
園での様子や、行事ごとの園児たちの写真も入れて、随時更新しているのでぜひご覧下さい。
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6月12日(金)は絶好の遠足日和でしたね♪
みんなで盛岡市動物公園zoomoへ行き、親子で自然や動物と触れ合いながら楽しい時間を過ごすことができました。たくさんの笑顔を見ることができ、素敵な親子徒歩遠足だったなと思います。
今度は、ご家族でゆっくりのんびり行ってみることもおすすめです♪
ご多用の中、ご参加いただき、ありがとうございました!
6月5日(金)、子ども科学館へ行ってきました!
そら組6名だけで行く園外保育。子供たちは特別感を感じながら、ウキウキ・ワクワクしながら行っていきました☆
面白い!不思議!を、たくさん感じた子供たち。また、プラネタリウムでは星空にうっとり♪
みんなでたくさんの感動を共有することができた子ども科学館見学でした(^―^)
子供たちは、おうちの方と一緒に過ごせることがとても嬉しく、最初はそばを離れたくない様子も見られましたが、好きな遊びの時間がたっぷりあったことで、次第にいつもの“やりたいこと”に向かっていく姿が見られ、担任としても嬉しく感じました。
クラスでは、年長組との普段の関わりや、いつもの生活の様子をご覧いただきました。
みんなのお気に入りの絵本『いいからいいから』も一緒に楽しんでいただき、子供たちの「ね、おもしろいでしょ」という気持ちをおうちの方にも感じていただけたように思います。
ホールでは「ほしぞら忍者ごっこ・修行編」として、体をたくさん動かして遊びました。
おうちの方にも参加していただき、子供たちの嬉しそうな笑顔があふれ、私たち担任団もあたたかい気持ちになる時間となりました。
ご多用の中ご参加いただき、ご協力いただきありがとうございました。
これからもおうちの方と一緒に、子供たちの成長を大切に育んでいきたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。
4月30日(金)、今年度初めての誕生会が行なわれました。
4月生まれのお友達。
おたんじょうび、おめでとうございます!
みんなの前で自己紹介したり、プレゼントをいただいたりしました。
誕生児は1名でしたが、堂々と自己紹介するお友達の姿に感心しました☆
誕生児のお友達はもちろんですが、後ろで一緒にお祝いしてくれた誕生児のお友達のお父さん・お母さんも、とっても嬉しそうでしたね(*^-^*)
今回の出し物。
みんなで『アンパンマン』の大型紙芝居を見たり、歌を歌ったり、職員によるペープサートを見たり、遊戯をしたり…楽しい時間を過ごしました♪にぎやかで暖かい雰囲気の誕生会でしたね(^―^)
1年に1度、みんなにお祝いしてもらえる、一人一人にとって特別な誕生会☆
次回の誕生会も、お楽しみに~!
新入園の子供たちが毎日元気に登園しています!進級した子供たちも新入園児をあたたかく受け入れ、園内がとても明るく、にぎやかな白梅幼稚園です☆
この日は全園児がホールに集まり、対面式を行ないました。準備から片付けまで、企画・準備してくれたのは年長そら組の子供たちです!
入園した年少組さんのために、年長組の子供たちがペンダントとメッセージボードのプレゼントを用意してくれました♪
対面式では、自己紹介をしたり、年長組(年中組)から年少組へことばや歌を送ったり、製作したペンダントやメッセージボードをプレゼントしたり(ニコッと嬉しそうにしていた年少組さん☆)、みんなで歌ったり踊ったり…みんなで楽しい時間を過ごしました(*^-^*)
年少いちご組さん♪年中ほし組・年長そら組のお兄さん・お姉さんと一緒に、これからも元気いっぱい遊びましょうね!
そら組の皆さん、楽しい会を開いてくれて、ありがとうございました。
4月10日(金)、白梅幼稚園の入園式が行われました。
今年は、進級児2名と新入園児3名、合わせて5名のお友達が入園いたしました。
園長先生や理事長先生、来賓の方々からの温かいお祝いの言葉が続き、式は穏やかであたたかい雰囲気に包まれていました。
5歳児(年長組)の子供たちも式に参加し、新入園児へお祝いの言葉と歌をプレゼントしました。「いちご組さん にゅうえんおめでとうございます。今日からみんな白梅幼稚園のおともだちです。みんなでいっしょにあそびましょう!」
年長組になって初めての大役でしたが、子供たちは心を込めてやり遂げました。
その瞬間、新入園児の皆さんの表情がふわっと笑顔になる様子が見られました。
年長児の優しい声や姿に触れ、会場全体がさらに温かな雰囲気に包まれ、とても素敵な時間となりました。子供たちの力の大きさを改めて感じる瞬間でした。
これから幼稚園の環境の中で、先生やお友達とたくさん遊び、元気に大きくなっていってほしいと思います。
幼稚園生活が実り多いものになるよう、教職員一同心を一つに指導にあたってまいります。
6日の始業式では、進級して憧れの新しい名札を胸につけた子供たちが、誇らしげな表情を見せていました。その姿からは、新たな始まりへの喜びと期待があふれていました。
園長先生からは、本年度も頑張ってほしいこととして、次の二つのお話がありました。
「早寝・早起き・朝ごはん・朝うんちもしっかりと頑張りましょう。」
「頭と心と体を鍛えて、大きく成長しましょう。」
子供たちは大切な話を真剣な眼差しで聞いており、その姿からは「たくさん遊び、いろいろなことに挑戦しながら、毎日を楽しく過ごそう」という気持ちが伝わってきました。
そして、園長先生が年長組の年長の子供たちに向けて「そら組になって頑張りたいことを発表したいお友達はいませんか」と問いかけると、「話したいです!」という声が上がり、なんと全員が前に出て、自分で考え、自分の言葉で伝えようとする姿が見られました。その様子を、年少・年中の子供たちも嬉しそうに、そして憧れの眼差しで聞いていました。
―白梅幼稚園の歌を歌う子供たちー
これからの日々が、子供たちの心と体を育む大切な時間となるよう、全職員が一丸となって一人ひとりを温かく見守り、支えていきたいと思います。
19日(金)、令和7年度 満3歳(ぺんぎんいちご組)・年少(いちご組)・年中(ほし組)の修了式を行いました。
園長先生からは、各学年の1年間の活動や子供たちの成長についてお話があり、子供たちは、生活や遊び、友達との関わりをとおして多くの経験を積み重ね、どの子も大きく成長したことを認めて褒めていただきました。
そして園長先生から「みなさんは全員、4月からひとつ上のクラスに進むことができます。修了おめでとうございます」と声を掛けられると、自然と子供たちの口から「ありがとうございます」という言葉が聞こえてきました。
その姿から、子供たちが自分の成長をしっかりと実感し、4月から学年が上がる喜びをさらに膨らませていることが感じられました。
各クラスで1年間過ごした保育室の壁には、子供たちが次に進級するお友だちへのお祝いのプレゼントを残しました。
左側は年少・満3歳クラスの子供たちが作った作品です。「チューリップ」の歌を口ずさみながら、とても楽しそうに取り組んでいました。
右側は年中組の子供たちの作品です。「今の年少組さんは新幹線が好きだから、乗り物にしよう!」「春になると桜が咲くから、ピンクのお花を飾ろう!」と、子供たち自身がアイデアを出し合い、メッセージも添えて、思いのこもった作品に仕上がりました。
3月5日(木)今年度最後の誕生会は年少いちご組の2名のお友達が誕生児でした。おうちの方にも来ていただき、ちょっぴりドキドキの誕生会でした。冠をつけたおうちの人と一緒に入場し、みんなの前に並びました。
みんなが揃ったら、年中ほし組のあいさつから始まりです。自己紹介をして、子供たちからは歌のプレゼントをあげました。
幼稚園からのプレゼントをいただいた後は、みんなで歌を歌いました。「ちいさいくみさんこんにちは」「ポンポンポンとはるがきた」「チューリップ」はお部屋でも歌っている歌なのですっかり覚えた子供たちです。
恒例となった、「気球に乗ってどこまでも」はおうちの方も一緒に歌いました。そして遊戯の「にじのむこうに」もみんなで踊りました。踊った後はほし組のあいさつで誕生会はおしまいです。
3月生まれのお友達、お誕生日おめでとうございます。
今回はおまけで、幻燈の「おしゃれなからす」も見ることができ、大満足でした。
3月3日はひなまつりの会でした。会が始まり、ひな人形の名前を聞きました。ひなまつりの会の前日までに各クラスで何度かひな人形の見学に行き、名前を聞いていた子供たちはしっかり覚えていました。「せーの」の合図で声をそろえて答えることができました。「おひなさま」「おだいりさま」「さんにんかんじょ」「ぼんぼり」を確認しましたが、他の人形の名前もたくさん知っていました。
次は、おひなさまが始まった由来をペープサートで聞きました。真剣な表情で聞いていた子供たちでした。
そして、おひなさまに歌も聞かせてあげました。歌を歌って、みんなでおひなさまをお祝いしたあと、おひなさまからお供えのひなあられのおすそ分けをいただきました。年中ほし組は和室で、年少いちご組と満3歳ぺんぎんいちご組はお部屋で、ひなあられをいただきました。
ひな人形はみんながいつまでも健康で元気に過ごせるように、これまでもずっと見守ってきてくれました。そしてそれはこれからも続いていきます。「おひなさま、これからもみんなのことを見守っていてください。」